TRPGリプレイ CoCシナリオ『災禍の子守唄』魔改造6
とあるTRPGの身内卓を思い返しながら綴るリプレイ。
TRPG補助ブラウザツール「どどんとふ」を利用したチャットベースのTRPG卓のログを編集して作成しております。
※このシナリオはコミケで配布されていた同名のシナリオを改変したものであり、同シナリオのネタバレを含みます。
5話:
http://inove.jp/ivsid1574
TRPG補助ブラウザツール「どどんとふ」を利用したチャットベースのTRPG卓のログを編集して作成しております。
※このシナリオはコミケで配布されていた同名のシナリオを改変したものであり、同シナリオのネタバレを含みます。
5話:
http://inove.jp/ivsid1574
「シンク…起きてる?」
※秘話という機能を使い、シンクのみに話しかけています。
※秘話という機能を使い、シンクのみに話しかけています。
「…言おうか、迷ってたんだけど…。」
「さっき見た、あの大男…私、知ってるかもしれない。」
「そうなの?」
「わからない…わからないけど…。信じたく、ないの…。」
「わからないけど…。次にあった時、確かめる。」
探索者達は、蠢く蜘蛛の足音に不安を感じながら、どうにかして体を休めようと努めます…。
そんな中、ぼそぼそとシンディが何かを話す声が聞こえます。
そんな中、ぼそぼそとシンディが何かを話す声が聞こえます。
聞き耳はありなの?
※聞き耳技能で盗み聞きできるかという意味。
※聞き耳技能で盗み聞きできるかという意味。
英語だからそもそもわからないでしょ。
聞き耳は英語話せないと無理ですw
※シンディ、シンクは英語で話してる。
※シンディ、シンクは英語で話してる。
なるほどw
くっ天界語なら・・・!
さて。そんなこんなで。朝です。
かなり早朝…貴方達は、目覚めます。
あの不気味な音によって。
かなり早朝…貴方達は、目覚めます。
あの不気味な音によって。
♪災禍の子守唄(不気味な音楽)
覚まし時計の代わりとなったのは、あの不気味な館内放送。
貴方達は、はっと目を覚まします。
音が広がるに連れて、蜘蛛の足音が小さくなっていきます…。
貴方達は、はっと目を覚まします。
音が広がるに連れて、蜘蛛の足音が小さくなっていきます…。
さて。おはよう皆様。探索開始ですよー。
「ふぁぁよく寝タ!」
んーなにか提案ある人いるー?
なければチーフのとこ行きたいけど。
国家権力で鍵をもらいに。
なければチーフのとこ行きたいけど。
国家権力で鍵をもらいに。
チーフさんに、放送室の場所聞く&カード貰うできればついてきてもらう。
あとは、蜘蛛という蜘蛛を今の内に殺しておきたい。
KPに召喚されたら無意味だがw
KPに召喚されたら無意味だがw
敵動いてなくて朝なら逃げればいいんでない?
まあKPが逃がさないだろうけど。
まあKPが逃がさないだろうけど。
そういえば、何で外に出られないんだっけ?
シャッター。
入り口はロックされたままです。
出入口全てに、シャッターががが。
※1話参照
出入口全てに、シャッターががが。
※1話参照
シャッターか。
駐車場はどっちにしても謎の男がいるので、一度上にあがりますか。
昨夜の事をこっそり共有してもいいですか?
※シンディとの会話。
※シンディとの会話。
共有どうぞ。
「シンディ・・・昨日の男のこと知っているかもしれないって。
次会ったら確かめるって言ってたから、気をつけてあげてください。」
次会ったら確かめるって言ってたから、気をつけてあげてください。」
男は動いてるん?
男?謎の男?
自動扉から見ますが。姿が見えませんね。
あのバズソーの音もしません。
自動扉から見ますが。姿が見えませんね。
あのバズソーの音もしません。
棺の中で寝てるのかな。
ふむむ、かもね。
寝てるところを起こしたらから切れたのかも知れぬ。
こっちから拳銃うったからね☆
シンディを男にけしかけてみますか。
NPC盾が最強って昔から決まってる。
NPC盾が最強って昔から決まってる。
シンディの大事な人->謎の男って感じかなぁー。
シンディ盾->謎の男仲間になる。
シンディ盾->謎の男仲間になる。
ここからチーフの避難所の方は見える?
チーフの避難所までは見えません。
あ、そういえば一日たったので、ここでちらっとSAN不定を修正。
クリオネももう少し頑張れる。
※SAN不定:一定時間の間に20%以上のSANを失うと、「不定の狂気」に陥る。SAN不定はその閾値。この卓では1日毎に再計算してました。本来は一時間ほど。
クリオネももう少し頑張れる。
※SAN不定:一定時間の間に20%以上のSANを失うと、「不定の狂気」に陥る。SAN不定はその閾値。この卓では1日毎に再計算してました。本来は一時間ほど。
頑張らなくてもいいよwww面白くなるのにwww
心の声:
そんなに発狂したいのか…。
そんなに発狂したいのか…。
ふむむ。昨日は、仲間フラグあった感じ?
んー適当に言いくるめれそうではあった。
そうなのか。
クリオネは楽観キャラなんで理詰めはやめたw
シンディが「あの人がいれば・・・」って言ってたり、
なんかもろもろあって、仲間にできそうな感はゼロじゃない。
でもハマチはその辺知らない。
基本的に殺されかけた印象しか持ってないだろうなぁ。
なんかもろもろあって、仲間にできそうな感はゼロじゃない。
でもハマチはその辺知らない。
基本的に殺されかけた印象しか持ってないだろうなぁ。
やってみるか?すぐ隣だし、だめでも反対側の休憩室のチーフに会いにいけるし?
まあチーフ探しながら男でたらオペレーション・シンディでいいんじゃね。
オペレイション・シンディw
KP,ちなみに一晩休んではまちの体力回復とかないです?
回復はないです。傷ですし。
そうか。
とりあえず。地下室通りぬけ?
それならもう一回機械修理どうぞ。
※5話でクリオネが一度地下室への自動ドアを塞いでしまっている。蜘蛛侵入防止のために。
それならもう一回機械修理どうぞ。
※5話でクリオネが一度地下室への自動ドアを塞いでしまっている。蜘蛛侵入防止のために。
(1D100<=80) → 82 → 失敗
www
wwwwwww
ww
www
oh
他の人も振っていい?
みんな頑張れ☆
皆失敗したら今回は通れない。
皆失敗したら今回は通れない。
機械修理初期値20。
20か。
GOGO!
(1D100<=20) → 91 → 失敗
(1D100<=20) → 26 → 失敗
(1D100) → 11 → 成功
イノク強い。
お!
「やるじゃねぇか、天界人」
まさかのイノクさん。
(ジャックも投げたいけど…ファンブルしそうだからやめよー…)
心の声:
ファンブルしたら永久通行不可に。
ファンブルしたら永久通行不可に。
では、イノクが一番いい修理をしました。
「なんの!(壊しかけたなんていえない)」
はてさて。自動ドアを抜けると。
そこには血の海が広がっていました。
ミイラと魔法陣に加えて無蔵にある蜘蛛のバラバラ死体。
そして、空っぽの棺桶。
そこには血の海が広がっていました。
ミイラと魔法陣に加えて無蔵にある蜘蛛のバラバラ死体。
そして、空っぽの棺桶。
蜘蛛に血なんてあるのか?
体液。紫色の。
びちゃびちゃしてます。キモいです。
びちゃびちゃしてます。キモいです。
「棺桶が空だ」
「よしここで一眠り・・・というわけにもいかないな」
棺桶からは、腐臭が漂っています。
それは、海外の墓場を思わせる匂いです。
それは、海外の墓場を思わせる匂いです。
「サツバツ!」
「目覚ましはまかせろー」
「・・・」
「・・・(この棺おけで寝れば…ファントムニンジャに進化できるのだろうか…)」
棺桶に目星ってだれか振ってたっけ?
中に 誰も 居ませんよ? >目星
いや、装飾とか名前とか書いてないのかなーって。
ないですね。
土に埋まっていたような跡とかは?
それもないです。
劇で使われていたような跡とか?
どんなデスカw
心の声:
一体どんな跡なのか。
心の声:
一体どんな跡なのか。
ビニールテープが貼ってあるとか。
シンディってこの棺桶について何か知ってたりするのかな?
シンディは首を横に振りますね。
周りに、目星とかできない?足跡とかないかな?
蜘蛛の体液でびしょびしょだし。
蜘蛛の体液でびしょびしょだし。
足あと…追跡判定を許可しましょう。>農林業
心の声:
相変わらず着眼点がいいですなあ。
しかも追跡はクリオネが持ってたはず。
心の声:
相変わらず着眼点がいいですなあ。
しかも追跡はクリオネが持ってたはず。
えー。
高い。
ほんとだw
しなくても可。
まーわかれば鉢合わせにならないし。
(1D100<=80) → 8 → スペシャル
♪指パッチン(SE)
♪指パッチン(SE)
すげえ。
ひゅーーー。
じゃアレですね。
血まみれの足跡を発見します。
血まみれの足跡を発見します。
「どうだ、なにかわかったか?」
「足跡がありますね」
「ワザマエ!」
方角はわかります?
反対側の、スタッフドア。そちらに続いています。
今チーフがいる方。
※避難所方面。
今チーフがいる方。
※避難所方面。
げげげー。
「足あとだと・・・?」
「どこに向かったんだろウ」
「チーフ達、危ないかもね」
「助けにいこウ」
社長死亡フラグ。
「手がかりはこれしか無いか・・・」
さて行きますかな。
ハマチは足あと追っていきますよ~!
とりあえず扉の前までくるのかな?
とりあえず扉の前までくるのかな?
同じく、チーフ部屋に行きます。
では、足あとは避難所を素通りして階段を登っています。
(スペシャルなので、長めに足跡を追えることにします)
(スペシャルなので、長めに足跡を追えることにします)
「ふむ、上の階にいったようだネ」
「やつは1Fへ行ったのか」
「ふぅん」
「チーフたちは無事かな?」
「クリオネ、君たちが避難した場所は、ここだっていったか?」
「チーフ(のキー)が気になりますが、足跡も気になりますね」
「うむ」
さてどうしましょう?
「二手に分かれようカ?」
追跡組み・チーフ組み
追跡組み・チーフ組み
いいと思う。
「食料も集めたいしね」
ok
クリオネは追跡しないといかんな。
とりあえず、別れるならチーフ組から描写します。
避難所へ行くのは誰?
避難所へ行くのは誰?
「まずは避難所の様子を確認しよう」
そう言ってハマチは扉の方へ。
そう言ってハマチは扉の方へ。
イノクさんは、一応、避難所出身なので一度戻ります。
言いくるめとか高い人一緒に行ったほうがいいかもね。
あと説得とか。
あと説得とか。
国家権力と言いくるめ37%があるぜ。
シンクとシンディが来ないと扉はあかないかな?
シンクとシンディが来ないと扉はあかないかな?
扉は内側からしか開かないです。
声を上げないと無理。スタッフキーは無効。
声を上げないと無理。スタッフキーは無効。
シンクも説得高いなw
もう全員で一度、この部屋に行くか?
そのあと追跡と…KP楽そうだしw
もう全員で一度、この部屋に行くか?
そのあと追跡と…KP楽そうだしw
そうしよう。
もうそれでもいいですね。
では、貴方達は扉の前に立つ形で?
心の声:
実際楽だし。並列処理いらない。
では、貴方達は扉の前に立つ形で?
心の声:
実際楽だし。並列処理いらない。
おk。
聞き耳しといていいか?
おっと。ではどうぞ。
ムシャムシャとか聞こえたらやばいからねw
確かに!
(1D100<=25) → 79 → 失敗
失敗w
安定の失敗w
(1D100<=60) → 51 → 成功
(1D100<=80) → 31 → 成功
ジャックはジュウジュツの構えを取った!
心の声:
なんですかそれは…。
なんですかそれは…。
成功者は、扉の内側が騒がしいことに気づきます。
どちらかというと、何かでもめているようです。
「救助はどうしたんだ!」と声が聞こえます。
どちらかというと、何かでもめているようです。
「救助はどうしたんだ!」と声が聞こえます。
「む。揉め事のようだ。」
おおよかった生きていそうだ。
声というだけで安心するwww
声というだけで安心するwww
社長が暴走してそう…。
「誰か声かけて、あけてもらえル?」
「クリオネ、イノク、頼んだ。」
「チーフ、聞こえるか?イノクだ!
一番いい返事を頼む」
一番いい返事を頼む」
ガチャガチャと、扉を向こうから無理やり開こうとするような気配がします。
そして、がっと人を殴るような音。
ガチャン!
そして、がっと人を殴るような音。
ガチャン!
うわぁ。
修羅場ってる予感。
「救助か!」
現れたのは、花見川。
貴方達を見て、苦虫を噛み潰したような顔をします。
貴方達を見て、苦虫を噛み潰したような顔をします。
残念。
「今まで何をしていた!」>イーノック
傍らには、頬を抑えてうずくまるチーフスタッフが居ます。
どうやら、彼に殴られたようです。
どうやら、彼に殴られたようです。
ハマチは拳銃を構えて叫びます。
「警察だ、手を挙げろ!全員武器を捨てて、その場に座れ!」
「警察だ、手を挙げろ!全員武器を捨てて、その場に座れ!」
「っ…!何だお前は!」
「静かにしろ!」
手帳を見せます。
手帳を見せます。
「警察か。どうせどこぞの下っ端だろう。
名前を言ってみろ。左遷させてやる!」
名前を言ってみろ。左遷させてやる!」
「構わん。ハマチだ。」
ハマチが対抗しだしたw
「覚えたぞ…。ふん、三下め。それで?警察殿?」
「なんや、成金」
「救助は来たんだろうな!
きてないとしたら、とんだ無能だなお前らは!」
きてないとしたら、とんだ無能だなお前らは!」
という感じに、花見川ブチ切れ。
その間にこっそりチーフに声をかける。
「チーフさん大丈夫ですか?」
「チーフさん大丈夫ですか?」
「あ…ありがとうございます…。」>シンク
「高い税金を払ってる意味が無いな!」
「俺が来たんだ、救助も同然だろう」
「それなら、さっさと食料をよこせ!見ろ、この惨状を!」
ちなみに避難所は、空腹で倒れる人々で埋まっています。
彼らのほとんどが、あなた方を恨めしげな視線で見ています。
彼らのほとんどが、あなた方を恨めしげな視線で見ています。
食糧足りてなかったのか・・・。
なんでこっちは動けてるのにw
縋るような視線が、探索者たちを射抜きます。
「花見川、貴様には、疑いが掛かっている。」
「なんだって?疑い?」
「この惨状を招いた疑いだ」
「何を言うかと思えば…証拠を出せ証拠を!」
「証拠は署にある」
心の声:
これはひどいハッタリ。
これはひどいハッタリ。
「ハッ、まあ良い。何でも答えてやろうじゃないか。但し!
その時、お前は帰還後即無職だがな!」
その時、お前は帰還後即無職だがな!」
「抗っても結構だが、ここで従わないと、公務執行妨害の現行犯でタイホするぜ。」
心の声:
そしてこの職権乱用である。
そしてこの職権乱用である。
「何を行ってるんだ?抗うつもりなんて無いと行っているだろう。
好きにするがいいさ。但し、暴力以外でな!」
好きにするがいいさ。但し、暴力以外でな!」
「静かに黙っていてくれればそれでいい」
どっかりと、花見川は偉そうにふんぞり返ります。
その傍らには、いくつかの非常食。
空腹だと行っている割には、他の人々より待遇はいいようです。
その傍らには、いくつかの非常食。
空腹だと行っている割には、他の人々より待遇はいいようです。
「奪ったのか・・・」
「奪う?失敬な!買ったんだ。」
札束を取り出す。
札束を取り出す。
「全く、どうやら食料は手に入らなかったようだな…。
役に立たない奴らめ。」>イーノック達
役に立たない奴らめ。」>イーノック達
このNPCめんどくせー(本音
すごく大変w
心の声:
このNPCはとことんやりたい放題ロールしろとあるが…面倒くさいw
すごく大変w
心の声:
このNPCはとことんやりたい放題ロールしろとあるが…面倒くさいw
「紙切れと命を交換なんて物好きな人もいたんだね」
「さすがだな、社長様は。」
(苦々しく花見川をみます)
(苦々しく花見川をみます)
心の声:
貴方も大概ですがね…。
不良警官殿。
貴方も大概ですがね…。
不良警官殿。
さて。そんな惨状なわけですが。
貴方達はどうしますか?
貴方達はどうしますか?
チーフから鍵をもらいたいわけですが。
できそうですか?
できそうですか?
とりあえず説得してwww
「とりあえず、チーフ借りてっていい?
ここから早くでるために必要なんだヨ」
ここから早くでるために必要なんだヨ」
「鍵は…渡せない…決まりなのです…。」
チーフはだいぶ憔悴しているようです。
この状況で警察の捜査を妨害するかな?
心の声:
んー…警官として頼りがいが有るRPをしてくれたなら話は違ったが。
残念ながらハマチはAPP3の上にこの高圧的なRPですからね…。
印象は最悪。この場にいる全NPCから白い目で見られるレベル。
そう簡単には鍵は渡せない状況ですなあ。
んー…警官として頼りがいが有るRPをしてくれたなら話は違ったが。
残念ながらハマチはAPP3の上にこの高圧的なRPですからね…。
印象は最悪。この場にいる全NPCから白い目で見られるレベル。
そう簡単には鍵は渡せない状況ですなあ。
「ちょうどいい。お前ら、この女を連れて行け。
ちょうど、責任をとって食料を持ってきてもらうところだったんだ。」
ちょうど、責任をとって食料を持ってきてもらうところだったんだ。」
NPC枠超えるwww
「いいか!今度こそ食料を取ってこい!」
「すぐに救助を連れてきてやる。黙ってまっとれ」
「三下が…!」
(ただし社長、テメーはダメだ)
「チーフ、昨日から寝てないのですか?」
(チーフへ話しかけるよ)
(チーフへ話しかけるよ)
「多少は…休み、ました…。大丈夫ですよ…」にっこり
「それにしても、ずいぶんお疲れのようだ。
私は警察です(手帳を見せる)。
この緊急事態で捜査にまいりました」
私は警察です(手帳を見せる)。
この緊急事態で捜査にまいりました」
「………。」虚ろな目
心の声:
チーフの心情としては、的か味方か図りかねる感じでしょうかね…。
APPと相手の対応的な意味で。
チーフの心情としては、的か味方か図りかねる感じでしょうかね…。
APPと相手の対応的な意味で。
「ですが、この建物、カードキーがないと入れない場所が多く、捜査に支障をきたしております。
ここで、カードを渡していただけないと…捜査妨害ということになってしまいます。」
ここで、カードを渡していただけないと…捜査妨害ということになってしまいます。」
心の声:
暗に脅している。これは外道。
マニュアル通りに動くことに固執した挙句に心身が疲労して
人形じみてしまっているこのNPCの対応としては…。
頑なな行動をとらざるをえない気がする。
暗に脅している。これは外道。
マニュアル通りに動くことに固執した挙句に心身が疲労して
人形じみてしまっているこのNPCの対応としては…。
頑なな行動をとらざるをえない気がする。
「私で良ければご協力します。
ですが、カードキーは…渡すことが、できません。
それが決まりですから…。」
ですが、カードキーは…渡すことが、できません。
それが決まりですから…。」
「ルールってのは、ここぞという時に破るもんだ」
「では、仕方がない。タイホしますよ?」
心の声:
この外道w
どうやら優しくするという判断はなかったようだw
この外道w
どうやら優しくするという判断はなかったようだw
まあ、言いくるめお願いします。+30で。
心の声:
完全に脅しである。
絶対に会いたくない類の警察だ…。
心の声:
完全に脅しである。
絶対に会いたくない類の警察だ…。
あざっすw
(1D100<=67) → 8 → スペシャル
OKw
+30いらなかった。
+30いらなかった。
かっけぇ。
ww
すごい。
システムが空気読んでるw
では、貴方の説得によりなんとか貴方はチーフキーを手に入れます。
心の声:
強奪ともいう。
心の声:
強奪ともいう。
「すみません。私…。もう…。」
ばたり、とチーフは気絶します。
「チーフ、もうすぐ救助が参りますから、休んでくださいね」
「チッ…なんだ。気絶したのか、役立たず目…。」
忌々しげに見下ろします。
心の声:
なんでしょうこれ。外道しか居ない気がする。
心の声:
なんでしょうこれ。外道しか居ない気がする。
さて、どうしましょ?カードは手に入れましたよ…。
私の首と引き換えに。
私の首と引き換えに。
お疲れ様です…。
食ってかからなければよかったのにw
食ってかからなければよかったのにw
解決したら逆に昇進もの。
いいよ次の卓では元警官の探偵になってやるから。
チーフキー手に入ったから、追跡組みと機械室組に別れるかなー?
特別情報!
機械室はチーフキーで開きません。
避難所は開けれますが、機械室は無理。
どうせわかることなのでいっておきます。
機械室はチーフキーで開きません。
避難所は開けれますが、機械室は無理。
どうせわかることなのでいっておきます。
まじか何なら開くんや!
まー開始早々手に入る可能性あったしそんなもんかー
避難所を開けてまわる感じですかねー
物置と倉庫は?
試すなら宣言どうぞ。
どうしよっか。
いけそうなとこは、
物置、倉庫、ボイラー、あとは別の階の避難所とかかな。
いけそうなとこは、
物置、倉庫、ボイラー、あとは別の階の避難所とかかな。
大男が何を求めて上に行ったのかも気になるな。
あ、殺された上層部の人ら、
上位のカードキーとか持ってないだろうか。
※5話参照。地下室のミイラ死体。
上位のカードキーとか持ってないだろうか。
※5話参照。地下室のミイラ死体。
今までの苦労はなんだったのかw
死体は何も持ってないですw
ちなみに2Fは
雑貨店 ・・・目星失敗、食べ物ありそう
レストラン・・・スプラッター、サンチ下がる
展示場 ・・・日本刀貰った、ほかはみんな壊れてた
と共有しときます
※3話のニンジャ大冒険参照。
雑貨店 ・・・目星失敗、食べ物ありそう
レストラン・・・スプラッター、サンチ下がる
展示場 ・・・日本刀貰った、ほかはみんな壊れてた
と共有しときます
※3話のニンジャ大冒険参照。
わかりやすい説明w
もっと上かのう。
倉庫には食べ物とかないのかな?
食べ物はわりと死活。
倉庫と物置は同じフロアですぐだろうから、
見てってもいいかも?
見てってもいいかも?
開けましょう。
倉庫了解です。
ねんがんの そうこたんさく が できそうだぞ!
ライフルあるといいねw
※イノクはライフル技能持ちだがライフルを持っていない。
※イノクはライフル技能持ちだがライフルを持っていない。
一人1部屋で回ったとかいえば時間もすぐやろう。
ちなみに避難所出るとき、ちゃんと鍵閉めていくよ。
心の声:
ちっ、用心深いですな。
※フラグ
ちっ、用心深いですな。
※フラグ
ええとですね。
風景描写はさくっとカット。
倉庫は、チーフキーで開きます。
風景描写はさくっとカット。
倉庫は、チーフキーで開きます。
ktkr
中には、チェーンソー、灯油、ガソリン、台車などがおいてあります。
その他、修理用の道具ですね。
色んなモノがおいてありますが…。
チェーンソーは専用技能が必要w
その他、修理用の道具ですね。
色んなモノがおいてありますが…。
チェーンソーは専用技能が必要w
おおおおおお。
灯油とガソリン巻いて火が付けれるぜ。
灯油とガソリン巻いて火が付けれるぜ。
また放火魔になるのか。
※前のシナリオで、ハマチのPLはとあるNPC少女の家に放火した。
※前のシナリオで、ハマチのPLはとあるNPC少女の家に放火した。
全焼エンド。
前世の記憶がw
まあ、此処は武器庫です。
食料はありません。
食料はありません。
ライフルはないのかな?北海道だし、狩猟用のとか・・。
イノクは幸運判定どうぞ。成功したら猟銃ゲット。
まかせろーバリバリ
今回もダメだったよ。
(1D100<=75) → 31 → 成功
アイエエエ!?
では、念願のライフルをゲット!
では、念願のライフルをゲット!
ねんがんの ライフル を ねにいれたぞ!
攻撃力2D6 1ターンに1発発射可能。弾丸数20。
リロードは1Rかかるけど。排莢に1R必要ない。
小さい蜘蛛くらいならら楽勝?
リロードは1Rかかるけど。排莢に1R必要ない。
小さい蜘蛛くらいならら楽勝?
消化器とかってある?
欲しければどうぞ。
持って行こう。
問題なければ追跡に戻るカタチで。
私も、ペットボトルにガソリン詰めてっていいすかw
おお。良い発想ですね。許可いたします。
火気厳禁。失敗したら火だるま。
火気厳禁。失敗したら火だるま。
あざっす。
お~い!ガソリン。
お~い!ガソリン。
特になければいきますよっと。
追跡の結果。足あとは二階へと続いています。
そして、三階へ…。
この辺りで、足あとは薄れて消えてしまいます。
追跡の結果。足あとは二階へと続いています。
そして、三階へ…。
この辺りで、足あとは薄れて消えてしまいます。
3階には、プラネタリウム、模型室、避難室(三階)、救護室 か。
「そういえば…。アイツ、お酒が好きだったかも。」
※英語。
※英語。
シンディがボソリと何かを呟きます。
「お酒が好きなのね。どんなの飲んでたか覚えてる?」
「度数が高い酒が好きだったから…。
このへんにはないかも。いるとしたら…BARとか?」
このへんにはないかも。いるとしたら…BARとか?」
あ、ちなみに追跡しながら、目星とかふっちゃだめ?
食料的な。
食料的な。
目星ですか。
死活問題かw
死活問題w
食べ物欲しいなー。
今誰もなにも持ってないしなー(チラ
社長のごきげんとらないとだしなー(チラ
心の声:
絶対自分で食べるためでしょうに。
絶対自分で食べるためでしょうに。
通り道のうち、2階は捜索済…。1階にまだあるかも。
皆さん幸運判定どうぞ。
皆さん幸運判定どうぞ。
(1D100<=40) → 86 → 失敗
(1D100<=70) → 17 → 成功
(1D100 <= 50 ) → 20→ 成功
(1D100 <=75) → 62→ 成功
(1D100<=30) → 46 → 失敗
ジャック、シンク、シンディ、イーノックは水と食料を獲得。
きの◯の山+お~◯お茶。
きの◯の山+お~◯お茶。
「私の好きな、お~いお茶が見当たらないよう」
ハマチは空腹的に大丈夫なのだろうか・・・w
そろそろ空腹でガソリンが麦茶に見えてくるね。
ハマチやばす。
KPKP!
こういうビルって、絶対自販機があるとおもいます!
トイレの前とかに。
こういうビルって、絶対自販機があるとおもいます!
トイレの前とかに。
そんな貴方に悲しいお知らせがあります。
都合上カットしましたが。今、このタワーはライフラインが切断されています。
水、電気が通っていません。昨日の夜に切れました。
都合上カットしましたが。今、このタワーはライフラインが切断されています。
水、電気が通っていません。昨日の夜に切れました。
電気通ってないのか。
流しとかも止まってます。
扉のセキュリティは生きてる?
非常電源で。
把握。
ついでにKPからヒント。
映画って…ポップコーン食べながら見たりしません?
※4階に映画館がある。
心の声:
探索で得られる食料的にはほぼラストチャンス。
映画って…ポップコーン食べながら見たりしません?
※4階に映画館がある。
心の声:
探索で得られる食料的にはほぼラストチャンス。
なるほど。
「5F行ってみましょう」
ついでに4Fでポップコーンもってこうぜ。
先に食料かな。4階さんせい!
4階へ行きますか。では、貴方達は映画館に辿り着きます。
そこには…。
そこには…。
7へ続く。